バリバリ活躍しているクリエイターになるための「3つのステップ」

こんにちは、稲毛謙介(@Ken_Inage)です。

 

今日は、あなたががクリエイターとしてバリバリ活躍していくための、

3つのステップ

についてお伝えしましょう!

 

この3つのステップをコントロール下に置くことで、あなたは

間違いなく、確実に!売れっ子クリエイターになることができます。

 

それは、

 

【STEP1】見つけてもらう

【STEP2】記憶してもらう

【STEP3】ファンになってもらう

 

の3つです。

 

お客様にあなたの存在を「見つけてもらい」

あなたのUSPや作品の魅力を「記憶してもらい」

作品の提供やお仕事を通して「ファンになってもらう」

あなたの価値を何倍にも高める魔法の言葉「USP」

2017.11.08

 

この状況を意図的に作り出すことできれば、

あなたが売れっ子になることは、ほぼ確定したようなもの。

 

それぞれ詳しく見ていきましょう。

 

【STEP1】見つけてもらう

 

お客様に、あなたの存在を認知してもらうステップです。

 

お客様があなたの存在を知らない限り、決してお仕事の依頼がくることはありません。

(当たり前。)

 

ただし、

「知ってもらう」ではなく、「見つけてもらう」ことが大事

です。

 

無理やり営業して力押しで「知ってもらう」のではなく、

お客様の方からあなたを「見つけてもらう」ことに意味があるのです。

やっと時代が追いついてきた!クリエイターの新しい販売戦略

2017.10.19

 

営業による接触は、買い手有利な状況を作りがち。

お仕事を“いただく”立場

になってしまいますので、どうしても「下請け」感が付きまといます。

 

それに対して、お客様が自らあなたを「見つけて」くれた場合には

お仕事を“お願いされる”立場

になれます。

 

当然、売り手有利な条件で取引を進めることができますよね。

 

これが「見つけてもらう」ということです。

 

【STEP2】記憶してもらう

 

お客様にあなたの存在を覚えてもらい、いつでも思い出してもらえる状況を作るステップです。

 

これまで何度かお話しした通り、クリエイターのお仕事は「案件ベース」

いくらお客様と親しくしていても、案件がないことにはお仕事になりえません。

(これも当たり前。)

 

ですから、

いざ案件が発生した時に、即座にあなたの顔を思い浮かべてもらえるように「記憶してもらう」

ことが必要になってきます。

「お客様の記憶に残る自分」になるために、あなたが意識すべきこと。

2017.11.16

 

【STEP3】ファンになってもらう

 

お客様をあなたの虜にするステップです。

 

ここが一番重要なポイント

と言っても過言ではないでしょう。

 

ただ単に「お客様に満足してもらう」のではなく、「ファンになってもらう」ことが重要です。

「あなたが欲しい!」って言われたことあります?

2017.10.21

 

あなたの

 

  • 作品の魅力

  • 人間的魅力

  • お仕事ぶり

 

これらが素晴らしければ素晴らしいほど、お客様はどんどんあなたのファンになってくれます。

 

お客様があなたのファンになれば、

他の誰でもない、あなたにこそ仕事を依頼したいと思ってもらえる

でしょう。

 

そうなれば、

 

  • 作品の魅力で選んでもらえる

  • 何度もリピートしてくれる

  • 他のお客様を紹介してくれる

 

などなど、あなたにとって嬉しい状況が山のように訪れます。

 

お客様のファン化、本当に大事!

 

 

いかがだったでしょうか?

 

この3つのステップは、マーケティングを適切に実践することで完全にコントロール化におくことができます。

 

クリエイターのためのマーケティング手法については、僕のメール講座でも詳しくお話ししておりますので、興味のある方は是非コチラからご登録くださいね。

 


クリエイターの独立に役立つビジネスの知識が学べる

3週間の”無料メール講座”絶賛配信中!!

新時代のクリエイターとして、生涯にわたって活躍し続けたい方は

是非、僕の無料メール講座にご登録ください。

あなたの独立を成功させるために不可欠な、今すぐ使えるビジネスの知識をぎゅっと凝縮しました。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

無料メール講座のご登録はコチラ!

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

この記事が気に入ったらシェアしてね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です