実力のあるクリエイターが、表現者として正当な報いを受けられる文化を作ります。

こんにちは、稲毛謙介(@Ken_Inage)です。

 

クリエイターに限らず、芸術を生業にしたいと思う人が自身の才能や技術を収益化する方法3種類あります。

 

  • 表現職

  • 技術職

  • 教育職

 

の3つです。

 

表現職は、いわゆるアーティスト活動。

自身の芸術活動そのものを通して作品の販売や興行を行い収益化していく方法ですね。

 

技術職は、クライアントワーク。

必要としてくれる人に、自身の技術を提供することで収益化していく方法です。

 

教育職は、音楽教室などのレッスン業など。

自身の技術やスキルを人に教えてあげることによって収益化していく方法となります。

 

こと音楽家においては、この3つの職のうち表現職での成功を夢見て音楽活動に励む人が多くいます。

 

「歌手としてメジャーデビューしたい!」

 「バンドで武道館ライブやりたい!」

 

といった夢を持って音楽活動に励むミュージシャンをたくさん見かけると思いますが、彼らは皆、

表現職での成功を目指している

わけですね。

 

かくいう僕自身も、

せっかく音楽を生業にするなら、技術者としてだけでなく、表現者としての成功も果たしたい!

という夢をずっと持ち続けて来ました。

 

クリエイターたるもの、

最終的に行き着く先は、やはり表現活動なんじゃないか?

と思うわけですよ。

売れないクリエイターが作り忘れているもの。

2017.11.06

 

あなたはどうですか??

 

しかし、表現職の収益化は難しい!!

 

しかしながら、この表現職での成功というのが

すこぶる難しい!

 

技術職と教育職においては、お客様のニーズがわかりやすく

マーケットインでアプローチしやすい

のに対して、

 

表現職の場合は、自分自身が表現したい作品ありきなので、

どうしてもプロダクトアウトになってしまう

からですね。

あなたに仕事が舞い込む、たった一つの原則

2017.11.28

 

僕はここ数年、

どうすれば表現職での成功を作り出すことができるのか??

を必死で模索してきました。

 

そして数々のチャレンジとトライアンドエラーによって、

ようやくその答えにたどり着いたのです!

 

答えは意外なところに落ちていた。

 

表現職での成功方法は、意外にも

技術職でのマーケティングの延長線上に存在していました。

 

技術者として活躍のフィールドを広げていく取り組みそのものが、表現者としての成功の土台を作る上でも非常に有効であるということに、ある時気がついたのです。

 

プロモーション作品の流布によって味方についてくれたエンドユーザーのファン。

 

このファン層が、

自身の表現活動において熱烈なファンになってくれる

ということがわかったのです。

ブランド力を高めるために、過去の実績とはおさらばしよう!

2017.11.24

 

これについては、最初は僕も盲点でした。

 

技術者という職人気質な領域と、アーティストという華やかな領域。

一見相反する2つの領域が、こんなにも密接にリンクしているとは思わなかったからです。

 

しかし、

両者は確実に、間違いなく!蜜月関係にあります。

 

このことは、今年僕が行ったテストマーケティングの結果によって証明されています。

そして、僕はこのモデルを使って、近々表現者として大きな企画を立ち上げる予定です。

 

このチャレンジが成功すれば、

クリエイターが表現者として成功するための世界初のモデルが完成します。

 

しかもこれは、技術職をベースとした表現活動。

 

あなたが持つ確固たる技術やセンスが、正当に評価され収益化できるモデルです。

 

実力のある人ほど有利に働く仕組み。

世の中のクリエイターのあり方が確実に変わるでしょう。

 

ぜひ、楽しみにお待ちいただければ幸いです!

 


クリエイターの独立に役立つビジネスの知識が学べる

3週間の”無料メール講座”絶賛配信中!!

新時代のクリエイターとして、生涯にわたって活躍し続けたい方は

是非、僕の無料メール講座にご登録ください。

あなたの独立を成功させるために不可欠な、今すぐ使えるビジネスの知識をぎゅっと凝縮しました。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

無料メール講座のご登録はコチラ!

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

この記事が気に入ったらシェアしてね!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です