総理大臣が3500円のカツカレー食ったくらいで騒ぐヤツ、耳かっぽじって聞け!

こんにちは、挑戦厨クリエイター、稲毛謙介(@Ken_Inage)です。

 

日本の政治における総リーダー、内閣総理大臣。

 

総理大臣の年収はおよそ4千万円だそうです。

 

月給が約250万円×年12回

賞与が約500万円×年2回

合計約4000万円という計算。

 

さて、あなたはこの年収を見て、高いと思いますか?

それとも安いと思いますか?

 

僕は、断然

 

安い!!!!

安すぎる!!!!

 

と思います。

 

上場企業の社長だって、年収3千万円程度ですよ。

 

僕らのようなクリエイターでさえ、年収4千万円をゆうに超える所得を得ている人もいるわけで、

総理大臣でこれは安いだろう!!

と思うわけです。

 

総理大臣が3500円のカツカレー食ったくらいでなんだっつんだ。

 

なのに、なんなんでしょ。

 

総理大臣が3500円のカツカレーを食ったくらいでいちいち文句を言う人がいますよね。

 

「庶民感覚がない!!!」

「税金で飯食ってるくせに!!」

 

僕は言いたい。

 

あなただって1度くらい3000円以上のランチを食ったことはあるでしょ?

 

と。

 

僕だって、ホテルで打ち合わせするときは3千円程度のランチなら普通に食いますよ。

 

いやむしろ、

日本の首相が某国大統領みたいにマクドナルドばっかり食ってたらその方が嫌じゃないですか…?

(少なくとも日本人としてはね。)

 

所得とは、背負う責任の大きさに比例するもの。

 

所得とは、背負う責任の大きさに比例して大きくなるものです。

 

総理大臣という職業は、日本という国全体に対して責任を負う立場。

 

背負う責任に対して、総理大臣の給料は安すぎる!

と僕は思うのです。

 

もちろん首相によって4千万円の所得を得るに値するかどうか、疑問に思うこともあるでしょう。

 

でも、僕らの見えないところで多大なる苦労を買って出てくれているはずなんです。

 

我々日本人が、こうやって毎日平和に暮らすことができているのも、

内閣総理大臣を筆頭とした政治のシステムが機能してくれているからこそ。

 

文句を言う前に、どうやったら社会が良くなるか?

一生懸命考えてみませんか?

 

そして、それを社会に発信していきませんか?

 

僕はそのために、日々この活動を続けています。

 

あなたはどう思いますか?

 


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