感動した!!でも嫉妬した!!日本人よ、共に立ち上がろう!!

こんにちは、挑戦厨クリエイター、稲毛謙介(@Ken_Inage)です。

 

先月、

『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』

という映画を観てきました。

 

 

封建時代の日本を舞台に、人形を使ったストップモーションで制作されたこの映画。

 

ストーリーはもちろん、映像の美しさ、人形の動きの精巧さ、演出などなど、

どれを取っても素晴らしい映画でした。

 

中でも、僕が特に感動したのはやはり!

劇中音楽です。

 

サウンドトラックを担当したのは、かのダリオ・マリアネッリ氏

 

劇中、主人公のクボが三味線を奏でるシーンが幾度となく出てくるのですが、

 

伝統的な津軽三味線の奏法を取り入れつつも、我々日本人では思いつかないような斬新な切り口のアレンジ

「こんな和楽器の使い方もあるんだなー!!」

と、終始感動しっぱなしでした。

 

そして同時に…。

 

メッチャ嫉妬しました(笑)。

 

日本を舞台にしたハリウッド映画は数あれど…

 

日本を舞台にしたハリウッド映画は数あれど、

そのサウンドトラックを日本人が担当した事例はほぼありません。

 

『ラストサムライ』はハンス・ジマー氏。

『SAYURI』はジョン・ウィリアムズ氏。

 

古き日本を舞台とした映画でも、

音楽はなぜかハリウッドの巨匠たちが手がけているのです。

 

海外の映画で日本人が音楽を担当した事例といえば、有名どころは

 

『ラストエンペラー』の坂本龍一氏。

『レッド・クリフ』の岩代太郎氏。

 

などでしょうか。

 

どっちも中国じゃねーか(笑)。

 

なんか悔しいんですよねぇ。

 

日本人、もっと頑張ろうぜ!!

 

日本が舞台なら、ましてや和楽器とか使った日本の伝統音楽を盛り込むなら、日本人作曲家を起用してほしい!!

 

というか、日本人!!

もっと頑張ろうぜ!!!

 

というわけで、僕は「サムライミュージシャンズ」を使って世界に挑戦します。

ハリウッドから直々にオファーくるくらいの圧倒的偉業を日本発信で作ろうじゃありませんか!

 

とはいえ、

僕ひとりの力ではまだまだ及びません!

 

僕の想いに共感してくださった方、

ぜひ力を貸してください!

 

共に世界をアッと言わせようじゃありませんか!!

 


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